休館日 水・木曜日  開館時間 10:30〜18:00
 上映会のある日はこの限りではありません。
 当日の鑑賞券は、第1回目の上映スタート時刻の1時間前より発売します。

  
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シアター貸室利用申込 随時受付中です

[date:2014.4.18]
■ 5月31日(土)はたのこうぼうのアメリカ映画研究会#4
「ルビッチの『反復』と『反転』」
13:30〜 参考上映『生きるべきか死ぬべきか』
15:30〜 発表 野原 位

[date:2014.4.16]
映画時評[一年の十二本]藤井仁子(映画評論家)
 第二十一回 〈必要〉が生んだ無自覚な変幻自在ぶりの好ましさ
『ダラス・バイヤーズクラブ』

[date:2014.4.8] 今週末の上映
■ 4月11日(金)〜15日(火)
大阪朝高ラグビー部・長編ドキュメンタリー「60万回のトライ」
 
*監督来館 4月11日(金)・13日(日)各回上映終了後、ミニトーク

 
→上映時間
10:00から当日のチケットの発売・整理券の発行を行います。

[date:2014.3.31] 今週末の上映
■ 2014年4月4日(金)〜8日(火)16:00〜
35ミリニュープリントで甦る「トパーズ」
(1991/113分/35mm)
原作・脚本・監督:村上龍

[date:2014.3.29追記] 今週末の催し
■ 3月30日(日)13:00〜 春休み こうべ こども映画教室
工作のほか、無声映画時代の定番だった活弁と演奏付きの上映も
*定員に達しましたので、予約を締め切りました(3月29日)

 
■ 3月30日(日)17:00〜 サイレント映画鑑賞会
活弁・生演奏付き バスター・キートン!
「海底王キートン」「キートンの鍛冶屋」弁士:大森くみこ 演奏:深海無声團

[date:2014.3.18追記] 今週末の上映とイベント
■ 3月22日(土)・23日(日)
ロシア・ソヴィエト映画 連続上映 第8回 サイレント黄金時代とエルムレル
『帝国の破片』『新バビロン』『呼応計画』


*『帝国の破片』と『新バビロン』の上映スピードは18コマ(1秒間に進むコマ数)を予定していましたが、試写の結果16コマが適切であると判断しました。それにより上映分数が予定より長くなります。休憩時間の短縮等の処置でタイムテーブルに大きな変更は無い予定ですが、ご了承ください。
 
■ 3月22日(土)15:40〜
[貸館]講演:フリードリヒ・エルムレルとソ連無声映画の黄金時代(1925-1930)
講師:マクシム・パヴロフ(国立中央映画博物館 副館長)
主催:国際交流基金

[date:2014.3.18]
■ 3月21日(金・祝)・22日(土)「国内ダンス留学@神戸 2期生 成果上演」来場者特典
2期生出演の濱口竜介監督ドキュメンタリー映画「DANCE FOR NOTHING」を無料鑑賞

→上映時間

[date:2014.3.18]
■ 2014年3月18日(火)〜4月21日(月)[水・木 休み]
堀尾貞治 個展/四角連動 展
場所:新長田ギャラリー(神戸映画資料館すぐよこ)

[date:2014.3.16再掲] 上映時間の訂正
■ 3月22日(土)
チラシに誤植がありました。訂正してお詫び申し上げます。
正 = 17:30「新バビロン」 誤 = 17:30「呼応計画」

[date:2014.3.16] 参加者募集中
■ 3月30日(日)13:00〜 春休み こうべ こども映画教室
こども(小学生以下)無料
工作のほか、無声映画時代の定番だった活弁と演奏付きの上映も

[date:2014.3.10]
ウェブ・スペシャル[今月の一冊]
 松葉祥一インタビュー
 ──J.-F.リオタール著『なぜ哲学するのか?』 刊行記念イベントに向けて

[date:2014.3.10] 今週末の催し
■ 3月15日(土)16:00〜(終了予定18:00)
刊行記念イベント『なぜ哲学するのか?』(ジャン=フランソワ・リオタール著)
対談:松葉祥一 × 丹生谷貴志