休館日 水・木曜日  開館時間 10:30〜18:00
 上映会のある日はこの限りではありません。
 当日の鑑賞券は、第1回目の上映スタート時刻の1時間前より発売します。

  
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[date:2014.4.22]
■ 2014年4月22日(火)〜5月26日(月)[水・木 休み]
丸(まる) 展
場所:新長田ギャラリー(神戸映画資料館すぐよこ)

[date:2014.4.21] 初日舞台挨拶&カフェトーク
■ 『遺言 原発さえなければ』
5月2日(金)上映終了後 初日舞台挨拶:豊田直巳監督
※舞台挨拶後、ロビーカフェでミニトーク

[date:2014.4.20] ゴールデン・ウィークの上映
■ 日本映画の黄金時代(2本立て)
 4月26日(土)・27日(日)『河内山宗俊』『忠治活殺剱』
  *4月27日(日)15:10「忠治活殺剱」の上映後 解説:山根貞男(映画評論家)
 4月28日(月)・29日(火・祝)『人情紙風船』『春秋一刀流』

 
■ 5月2日(金)〜4日(日)13:00〜『遺言 原発さえなければ』
 
■ 転形期のインディペンデント映画 第3回 キャメラマン・四宮秀俊 小特集
 5月5日(月・祝)・6日(火・祝)
  Aプロ『MISSING』『わたしたちがうたうとき』
  Bプロ『Sweet Sickness~スウィート・シックネス~』
  *5月5日(月・祝)13:30Aプロ終了後 トーク:四宮秀俊(予定)・佐藤央
 5月5日(月・祝)〜11日(日)[水・木休映]
  Cプロ『WHO IS THAT MAN!? あの男は誰だ!?』

[date:2014.4.18]
■ 5月31日(土)はたのこうぼうのアメリカ映画研究会#4
「ルビッチの『反復』と『反転』」
13:30〜 参考上映『生きるべきか死ぬべきか』
15:30〜 発表 野原 位

[date:2014.4.16]
映画時評[一年の十二本]藤井仁子(映画評論家)
 第二十一回 〈必要〉が生んだ無自覚な変幻自在ぶりの好ましさ
『ダラス・バイヤーズクラブ』

[date:2014.4.8] 今週末の上映
■ 4月11日(金)〜15日(火)
大阪朝高ラグビー部・長編ドキュメンタリー「60万回のトライ」
 
*監督来館 4月11日(金)・13日(日)各回上映終了後、ミニトーク

 
→上映時間
10:00から当日のチケットの発売・整理券の発行を行います。

[date:2014.3.31] 今週末の上映
■ 2014年4月4日(金)〜8日(火)16:00〜
35ミリニュープリントで甦る「トパーズ」
(1991/113分/35mm)
原作・脚本・監督:村上龍

[date:2014.3.29追記] 今週末の催し
■ 3月30日(日)13:00〜 春休み こうべ こども映画教室
工作のほか、無声映画時代の定番だった活弁と演奏付きの上映も
*定員に達しましたので、予約を締め切りました(3月29日)

 
■ 3月30日(日)17:00〜 サイレント映画鑑賞会
活弁・生演奏付き バスター・キートン!
「海底王キートン」「キートンの鍛冶屋」弁士:大森くみこ 演奏:深海無声團

[date:2014.3.18追記] 今週末の上映とイベント
■ 3月22日(土)・23日(日)
ロシア・ソヴィエト映画 連続上映 第8回 サイレント黄金時代とエルムレル
『帝国の破片』『新バビロン』『呼応計画』


*『帝国の破片』と『新バビロン』の上映スピードは18コマ(1秒間に進むコマ数)を予定していましたが、試写の結果16コマが適切であると判断しました。それにより上映分数が予定より長くなります。休憩時間の短縮等の処置でタイムテーブルに大きな変更は無い予定ですが、ご了承ください。
 
■ 3月22日(土)15:40〜
[貸館]講演:フリードリヒ・エルムレルとソ連無声映画の黄金時代(1925-1930)
講師:マクシム・パヴロフ(国立中央映画博物館 副館長)
主催:国際交流基金

[date:2014.3.18]
■ 3月21日(金・祝)・22日(土)「国内ダンス留学@神戸 2期生 成果上演」来場者特典
2期生出演の濱口竜介監督ドキュメンタリー映画「DANCE FOR NOTHING」を無料鑑賞

→上映時間

[date:2014.3.18]
■ 2014年3月18日(火)〜4月21日(月)[水・木 休み]
堀尾貞治 個展/四角連動 展
場所:新長田ギャラリー(神戸映画資料館すぐよこ)

[date:2014.3.16再掲] 上映時間の訂正
■ 3月22日(土)
チラシに誤植がありました。訂正してお詫び申し上げます。
正 = 17:30「新バビロン」 誤 = 17:30「呼応計画」