神戸発掘映画祭2018
日程:10月20日(土)・21日(日)、26日(金)〜28日(日)
会場:神戸映画資料館

 
映画の発掘、とは何を意味するでしょうか?
映画資料館の収蔵庫、家庭の押し入れや蔵、はたまた古物商の店頭に、確かに存在しているフィルムたち。
その存在に気づき、そこに写っているものを見て、その価値を様々な視点から検証し再発見すること、それらすべてを「発掘」ととらえた映画祭です。


10月20日(土) 〈ホームムービーの日 in 神戸〉

ちいさなフィルムのためのちいさな祭典! 世界で同時開催
みなさんのホームムービーを見せてください!

上映フィルム募集中
フィルムをお持ちのかたは、事前に事務局(神戸映画資料館内)までご連絡ください。
お寄せいただいたフィルムは、傷みや内容を確認後、持ち主の方と上映のご相談をします。上映させていただいたフィルムは、その後も内容を簡単に確認できるようDVD化してお渡しいたします。

参加無料
地域や家庭に眠るフィルムを持ち寄る上映会です。
個人的な記録(映像)が、地域の、そして時代の記憶を呼び覚まします。
この機会に、みなさんの思い出を映像とともに甦らせてください。
[上映]みなさんからお寄せいただいたホームムービー

お問い合せ

神戸映像アーカイブ実行委員会事務局(神戸映画資料館内)
078-754-8039 info@kobe-eiga.net

HMD Japan Logo
NPO法人映画保存協会(東京)が〈ホームムービーの日〉の日本での普及につとめています


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 主催  神戸映像アーカイブ実行委員会
 後援  神戸市、神戸市教育委員会
 助成  芸術文化振興基金
協力:神戸芸術工科大学、神戸大学「地域連携事業」、国立映画アーカイブ、オーストリア大使館、オーストリア文化フォーラム、神戸映画資料館、神戸映画保存ネットワーク

実行委員会協力:FMわぃわぃ、神戸商工会議所、NPO法人 KOBE鉄人PROJECT、(株)神戸ながたTMO、新長田まちづくり(株)、NPO法人 DANCE BOX、長田活性化研究会、長田文化倶楽部、ふたば学舎

ロゴデザイン:鈴木一誌
広報物デザイン(リーフレット・ポスター・バナー):萩原小麻紀

KOBE Discovery Film Festival 2018
神戸発掘映画祭

※内容は予告無く変更する場合があります。