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神戸映画資料館

[date:2014.12.2追記] 1月の催し続々決定
■ 1月3日(土)新春幻灯会 幻灯の運動表現
■ 1月10日(土)・11日(日)ダンスを撮る ──振付家・黒沢美香の世界──
■ 1月16日(金)〜20日(火)「その街のこども 劇場版」
■ 1月24日(土)第9講コメディ学入門 “ハリーの災難”―忘れられた喜劇王ハリー・ラングドンの奇妙な一生
■ 1月24日(土)サイレント映画鑑賞会 ハリー・ラングドンとその周辺
■ 1月31日(土)・2月1日(日)講座「企画展『寄らば斬るぞ! 新国劇と剣劇の世界』の世界」
■ 1月31日(土)・2月1日(日)チャンバラ=剣劇の魅力

[date:2014.11.25] 今週末からの上映
■ 11月29日(土)・30日(日)渡辺護自伝的ドキュメンタリー1部・2部一挙上映
 第1部『糸の切れた凧 渡辺護が語る渡辺護』(2011)
 第2部「つわものどもが遊びのあと 渡辺護が語るピンク映画史」(2012)

■ 12月5日(金)〜9日(火)渡辺 護 はじまりから、最後のおくりもの。
 ピンク映画五十周年記念作品『色道四十八手 たからぶね』(2014)
 渡辺護監督の幻のデビュー作を新発掘『あばずれ』(1965)
 エロ事師を描く系列の代表作『(秘)湯の町 夜のひとで』(1970)

[date:2014.11.20] 今週末の上映
■ 11月22日(土)~24日(月・祝)ロシア・ソヴィエト映画 連続上映 第11回 グルジア特集2
『戦火を越えて』、『ルカじいさんと苗木』、『希望の樹』

[date:2014.11.14]
ウェブ・スペシャル[レポート]
赤坂太輔氏インタビューⅡ ── 《アルゼンチン映画の秘宮 New Century New Cinema》に向けて ──
取材・文/ラジオ関西『シネマキネマ』吉野大地

ウェブ・スペシャル[今月の一冊]
「映画術 その演出はなぜ心をつかむのか」(著者:塩田明彦)

[date:2014.11.11] 次回の催し
11月16日(日)[貸館]みんなのフェス 公開イクイク酔行記
20:30〜 話し手:高橋知由(脚本家/『不気味なものの肌に触れる』)× 聞き手:横堀ふみ(DANCE BOX)
主催・企画制作:NPO法人DANCE BOX

11月19日(水)[貸館]映画上映者の国際交流!日本・インドネシア編
上映:「エドウィン短編集」監督:エドウィン
   『不気味なものの肌に触れる』監督:濱口竜介
トーク:ゲスト:濱口竜介(映画監督)、田中範子(神戸映画資料館支配人)、インドネシアの皆さん
主催:ドキュメンタリー・ドリームセンター、NPO法人独立映画鍋、KOLEKTIF

*水曜日は定休日ですが、19日は15時より臨時開館いたします。カフェは通常通り休業いたします。

[date:2014.11.3追記] 新たに決まった12月の催し
12月20日(土)講座:カフカを読むストローブ(とユイレ) 講師:渋谷哲也
12月20日(土)・12月21日(日)『アメリカ(階級関係)』とストローブ近作集
 
ロメール&シャブロル『ヒッチコック』刊行記念 ひとはどうしてヒッチコック主義者でありうるのか
12月27日(土)レクチャー「ヒッチコック映画の見方」木村建哉+小河原あや
        参考上映『三十九夜』『海外特派員』
12月28日(日)トークセッション「ヒッチコック映画の撮られ方」濱口竜介+高橋知由+木村建哉+小河原あや
        参考上映『汚名』

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