[English]→Kobe Planet Film Archive
     

インフォメーション

休館日 水・木曜日  開館時間 10:30〜18:00(上映会のある日はこの限りではありません)
*当日の鑑賞券は、第1回目の上映スタート時刻の1時間前より発売します。

新型コロナウイルス感染症拡大防止対策とシアター来場者へのお願い
・ 講演等、イベントの内容により、入場制限を行うことがあります。
メールと電話によるご予約を承ります。
・ 風邪等の症状や体調に不安があるお客様は、ご来場をお控えくださいますようお願いいたします。
・ ご来館時にはマスクの着用をお願いいたします。
・ 鑑賞券販売時に非接触式体温計で検温をさせていただきます。37.5℃以上のお客様は、シアターにご入場いただけません。

甦った神戸の映画『黄金の弾丸』 オンライン配信

『黄金の弾丸』(1927年/東亜キネマ甲陽撮影所作品/監督:印南弘)
〈活弁版〉 活動弁士:大森くみこ 楽士:天宮遥(ピアノ)
〈合奏版〉 楽士:鳥飼りょう(ピアノ)、越川雅之(打楽器)
2種類のバージョンをセット(1000円)でお楽しみください。 →配信サイト

ガイドブック「甦った世界の映画」(発行:神戸映像アーカイブ実行委員会) 配布中

[date:2021.7.26|27追記] 次回プログラム
■ 7月30日(金)〜8月3日(火)13:30〜 『短篇集 さりゆくもの』(2020/89分)
5篇からなる短篇集。
『いつか忘れさられる』サイレント/35mm(監督:ほたる)
『八十八ヶ所巡礼』(監督:小野さやか)
『ノブ江の痣』(監督:山内大輔)
『泥酔して死ぬる』(監督:小口容子)
『もっとも小さい光』(監督:サトウトシキ)
+「舞台挨拶代わりにビデオメッセージ」18分 撮影・出演:芦澤明子、御木茂則

7月31日(土)・8月1日(日) 舞台挨拶 ほたる(企画・プロデュース・「いつか忘れさられる」監督)

[date:2021.7.5] 今週末のプログラム
■ 7月9日(金)〜11日(日) 追悼上映会 活動弁士・井上陽一
『最後の活動弁士 井上陽一の世界』(2016/46分)監督:高橋一郎
『御誂治郎吉格子』(1931/80分)監督:伊藤大輔 *井上陽一の録音活弁付き
トーク[10日のみ] 鵜久森典妙(プロデューサー)、大森くみこ(活動写真弁士)、ほか