インフォメーション

休館日 水・木曜日  開館時間 10:30〜18:00(上映会のある日はこの限りではありません)
*当日の鑑賞券は、第1回目の上映スタート時刻の1時間前より発売します。

Kobe Planet Film Archive [English]




甦った神戸の映画『黄金の弾丸』 オンライン配信

『黄金の弾丸』
(1927年/東亜キネマ甲陽撮影所作品/監督:印南弘)

〈活弁版〉 活動弁士:大森くみこ 楽士:天宮遥(ピアノ)
〈合奏版〉 楽士:鳥飼りょう(ピアノ)、越川雅之(打楽器)
2種類のバージョンをセット(1000円)でお楽しみください。

 

 

ガイドブック「甦った世界の映画」(発行:神戸映像アーカイブ実行委員会) 配布中
[郵送サービス] 送料(ゆうメール):180円 発送時期(次回):2月中旬
メールで、件名に〈「甦った世界の映画」送付希望〉と記入し、送付先の郵便番号、ご住所、お名前をお知らせください。折り返し、送料の振込み先口座をお知らせします。
 

新型コロナウイルス感染症拡大防止対策とシアター来場者へのお願い
・ 講演等、イベントの内容により、入場制限を行います。
メールと電話によるご予約を承ります。
・ 風邪等の症状や体調に不安があるお客様は、ご来場をお控えくださいますようお願いいたします。
・ ご来館時にはマスクの着用をお願いいたします。
・ 鑑賞券販売時に非接触式体温計で検温をさせていただきます。37.5℃以上のお客様は、シアターにご入場いただけません。

[date:2021.1.7] お知らせとお詫び
神戸クラシックコメディ映画祭2021
1月9日(土)の「こども活弁ワークショップリターンズ」は現状を鑑み中止といたします。ご参加を予定いただいていた皆様には心よりお詫び申し上げます。
16時半からのHプロはワークショップ発表会は無しとなります。キッズマチネー活弁無料上映は予定通り行います。

[追記]シアターの定員数を50%の19席に制限いたします。何卒ご了承ください。

[date:2020.12.28] 1月のプログラム
■ 1月9日(土)〜11日(月・祝) 神戸クラシックコメディ映画祭2021
9日 会場:旧グッゲンハイム邸(塩屋)
10日・11日 会場:神戸映画資料館(新長田)
主催:古典喜劇映画上映委員会

■ 1月15日(金)〜19日(火)16:00〜 『メカニカル・テレパシー』
(2018/78分)監督:五十嵐皓子

■ 1月17日(日)13:00〜 特別再上映『れいこいるか』
(2019/100分)監督:いまおかしんじ
いまおかしんじ監督来館(予定)

■ 1月24日(日)13:30〜 第52回 くにづか月イチ上映会 映像で見る昭和の生活文化
主催:くにづかリボーンプロジェクト、アスタくにづか神戸市保留床テナント会

■ 1月24日(日)15:00〜 みんなで発掘・宝探し試写会 2020
主催:神戸映像アーカイブ実行委員会

■ 1月30日(土)・31日(日) フレデリック・ワイズマンのすべて vol.7
『コメディ・フランセーズ 演じられた愛』(1996/223分)
『最後の手紙』(2002/62分)