[English]→Kobe Planet Film Archive
     

インフォメーション

休館日 水・木曜日  開館時間 10:30〜18:00(上映会のある日はこの限りではありません)
*当日の鑑賞券は、第1回目の上映スタート時刻の1時間前より発売します。

新型コロナウイルス感染症拡大防止対策とシアター来場者へのお願い
・ 講演等、イベントの内容により、入場制限を行うことがあります。
メールと電話によるご予約を承ります。
・ 風邪等の症状や体調に不安があるお客様は、ご来場をお控えくださいますようお願いいたします。
・ ご来館時にはマスクの着用をお願いいたします。
・ 鑑賞券販売時に非接触式体温計で検温をさせていただきます。37.5℃以上のお客様は、シアターにご入場いただけません。

甦った神戸の映画『黄金の弾丸』 オンライン配信

『黄金の弾丸』(1927年/東亜キネマ甲陽撮影所作品/監督:印南弘)
〈活弁版〉 活動弁士:大森くみこ 楽士:天宮遥(ピアノ)
〈合奏版〉 楽士:鳥飼りょう(ピアノ)、越川雅之(打楽器)
2種類のバージョンをセット(1000円)でお楽しみください。 →配信サイト

ガイドブック「甦った世界の映画」(発行:神戸映像アーカイブ実行委員会) 配布中

[date:2021.4.20] 5月のプログラム
■ 5月8日(土) 連続講座:20世紀傑作映画 再(発)見
第11回 殺人者はわれわれの中に──フリッツ・ラング『M』を読み解く
『M』(ドイツ/1931/96分) 講師:井上正昭

■ 5月21日(金)〜23日(日) 追悼上映会 活動弁士・井上陽一
『最後の活動弁士 井上陽一の世界』(2016/46分)監督:高橋一郎
『御誂治郎吉格子』(1931/80分)監督:伊藤大輔 *井上陽一の録音活弁付き
トーク[22日のみ] 鵜久森典妙(プロデューサー)、大森くみこ(活動写真弁士)、ほか

■ 5月29日(土)・30日(日) フレデリック・ワイズマンのすべて vol.9
「高校」(1968/75分) 「高校2」(1994/220分)

[date:2021.3.30] 次回プログラム
■ 2週目 4月2日(金)〜4月6日(火) 『地獄の警備員』デジタルリマスター版
(1992/97分/監督:黒沢清)

■ 4月3日(土)・4日(日) 最後のプログラムピクチャーと呼ばれて vol.3
『痴漢電車 いやらしい行為』(1993/54分/35mm)監督:佐藤寿保 出演:林由美香、今泉浩一、伊藤清美
『本番レズ 恥ずかしい体位』(1994/62分/35mm)監督・脚本:瀬々敬久 出演:智恵子、深谷真琴、辻斬かりん