[English]→Kobe Planet Film Archive
     

インフォメーション

休館日 水・木曜日  開館時間 10:30〜18:00(上映会のある日はこの限りではありません)
*当日の鑑賞券は、第1回目の上映スタート時刻の1時間前より発売します。

開館日:上映やイベントのある日 [席数制限]
臨時休館日:上記以外の日 [緊急事態宣言が解除されるまで]
2021年5月28日記
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新型コロナウイルス感染症拡大防止対策とシアター来場者へのお願い
・ 講演等、イベントの内容により、入場制限を行うことがあります。
メールと電話によるご予約を承ります。
・ 風邪等の症状や体調に不安があるお客様は、ご来場をお控えくださいますようお願いいたします。
・ ご来館時にはマスクの着用をお願いいたします。
・ 鑑賞券販売時に非接触式体温計で検温をさせていただきます。37.5℃以上のお客様は、シアターにご入場いただけません。

甦った神戸の映画『黄金の弾丸』 オンライン配信

『黄金の弾丸』(1927年/東亜キネマ甲陽撮影所作品/監督:印南弘)
〈活弁版〉 活動弁士:大森くみこ 楽士:天宮遥(ピアノ)
〈合奏版〉 楽士:鳥飼りょう(ピアノ)、越川雅之(打楽器)
2種類のバージョンをセット(1000円)でお楽しみください。 →配信サイト

ガイドブック「甦った世界の映画」(発行:神戸映像アーカイブ実行委員会) 配布中

[date:2021.6.8] 今週末のプログラム
■ 6月12日(土) 連続講座:20世紀傑作映画 再(発)見
第11回 殺人者はわれわれの中に──フリッツ・ラング『M』を読み解く
『M』(ドイツ/1931/96分) 講師:井上正昭

■ 6月13日(日)13:30〜 第56回 くにづか月イチ上映会 映像で見る昭和の生活文化
主催:くにづかリボーンプロジェクト、アスタくにづか神戸市保留床テナント会

■ 6月13日(日)15:00〜 みんなで発掘・宝探し試写会 2021
主催:神戸映像アーカイブ実行委員会

[date:2021.6.8] 7月のプログラム
■ 7月3日(土)・4日(日) フレデリック・ワイズマンのすべて vol.10
『視覚障害』 (1986/132分/16mm) 『聴覚障害』(1986/164分/16mm)

■ 7月9日(金)〜11日(日) 追悼上映会 活動弁士・井上陽一
『最後の活動弁士 井上陽一の世界』(2016/46分)監督:高橋一郎
『御誂治郎吉格子』(1931/80分)監督:伊藤大輔 *井上陽一の録音活弁付き
トーク[10日のみ] 鵜久森典妙(プロデューサー)、大森くみこ(活動写真弁士)、ほか

■ 7月17日(土)・18日(日)
最後のプログラムピクチャーと呼ばれて 〜滝田洋二郎監督と異色のフィルムメーカーたち〜  vol.6

■ 7月19日(月・祝) 13:30〜   第57回 くにづか月イチ上映会 映像で見る昭和の生活文化
主催:くにづかリボーンプロジェクト、アスタくにづか神戸市保留床テナント会

■ 7月24日(土)〜25日(日) 時代劇小特集 新規収蔵プリントより
『地獄大鼓』(1953/85分/16mm) 『牢獄の花嫁(総集篇)』(1939/97分/16mm)
24日(土) トーク「映画を集める人々」  山根貞男(映画評論家)

■ 7月30日(金)〜8月3日(火) 『短篇集 さりゆくもの』

[date:2021.5.28]  開館日と臨時休館日
■ 緊急事態宣言の発令期間中は、上映やイベントのある日のみ開館し、それ以外の日は臨時休館いたします。何卒ご了承ください。

[date:2021.5.24] 会員登録と招待券の有効期限について
5月は上映を延期しましたので、有効期限が4月26日以降の「神戸映画資料館シネマ倶楽部」および「サポーター券」「招待券」の有効期限を1ヶ月延長します。
「賛助会員」については、申し訳ありませんが有効期限はそのままとさせてください。ご理解くださいますようお願い申し上げます。