プログラムPROGRAM

[貸館]

[貸館]SANAフィルムフェスタ「マスメディアが伝えないイラクがここにある」
2010年11月28日(日)14:00〜
 「SANA(光)衛星テレビ」は、世界から募金が集められ、イラクの市民メディアとして2007年4月に誕生しました。自由平等で平和なイラクの再建をめざす「イラク自由会議」が番組制作・運営を行い、民衆の文化、労働、教育、女性、子どもなどをテーマにニュース映像やドキュメンタリー番組などを放送しています。
 「イラク平和テレビ局inJAPAN」は、その番組を日本で観られるように翻訳・吹き替えしインターネット配信をしていますが、より多くの方々ご覧いただく機会として「SANAフィルムフェスタ」を開催しています。
 マスメディアが伝えないイラクを知り、戦争のない社会をつくるためのオリジナルな映像を発信し、交流する場です。
 
 
主催:イラク平和テレビ局 in Japan・兵庫
  (連絡先)黒川 078-784-2430  安東 090-3828-9579
   

《料金》大人1000円 シルバー/学生/障がい者500円


[貸館]新作 Midori 上映会
2010年11月27日(土)16:00 / 18:30

ある張り込みの一日を描く竹中哲也の最新作。
出演はテレビや映画で活躍中の内藤和也と 演劇集団よろずやの鈴木那奈子。
ある事件の張り込みにやって来た中年の刑事と新人の若い女性刑事の一日をオフビートな笑いと幻想的な映像で描く人間ドラマ。
監督はPFFにて2001年『岸辺のフイルム』で準入選の竹中哲也が担当。同時上映は2008年制作の『岸辺の情景』
「Midori」(パートカラー/39分/DV/2010年制作)
「岸辺の情景」(カラー/51分/DV/2008年制作)
主催・お問い合せ:竹中哲也
         moviefac-1138◎docomo.ne.jp(◎を@に替えて送信してください)
 

料金 1000円


[貸館]SANAフィルムフェスタ「マスメディアが伝えないイラクがここにある」
2010年9月5日(日)14:00〜
 「SANA(光)衛星テレビ」は、世界から募金が集められ、イラクの市民メディアとして2007年4月に誕生しました。自由平等で平和なイラクの再建をめざす「イラク自由会議」が番組制作・運営を行い、民衆の文化、労働、教育、女性、子どもなどをテーマにニュース映像やドキュメンタリー番組などを放送しています。
 「イラク平和テレビ局inJAPAN」は、その番組を日本で観られるように翻訳・吹き替えしインターネット配信をしていますが、より多くの方々ご覧いただく機会として「SANAフィルムフェスタ」を開催しています。
 マスメディアが伝えないイラクを知り、戦争のない社会をつくるためのオリジナルな映像を発信し、交流する場です。
 
 
主催:イラク平和テレビ局 in Japan・兵庫
  (連絡先)黒川 078-784-2430  安東 090-3828-9579
   

《料金》大人1000円 シルバー/学生/障がい者500円


[貸館]ホラー映画向上委員会 MebiusRing 上映会
2010年7月24日(土)13:30 / 14:40 / 15:50 (各回に監督挨拶)

バイオレンス! ホラー! スプラッタ!
自主制作アニメ作家 長尾武奈の超過激残酷クレイアニメ作品を一挙上映!!

「ていえぬシアター in 神戸」(40分)
制作:長尾武奈
DigiCon6 優秀賞&楳図かずお特別賞受賞、学生残酷映画祭2009 審査委員特別賞、その他)
長尾監督制作による『チェーンソーメイド』を始めとした、残酷で超キュートなクレイアニメを他数本上映致します。
 
主催・お問い合せ:ホラー映画向上委員会 MebiusRing
 

料金 一律700円


[貸館]SANAフィルムフェスタ「マスメディアが伝えないイラクがここにある」
2010年6月6日(日)14:00〜
 「SANA(光)衛星テレビ」は、世界から募金が集められ、イラクの市民メディアとして2007年4月に誕生しました。自由平等で平和なイラクの再建をめざす「イラク自由会議」が番組制作・運営を行い、民衆の文化、労働、教育、女性、子どもなどをテーマにニュース映像やドキュメンタリー番組などを放送しています。
 「イラク平和テレビ局inJAPAN」は、その番組を日本で観られるように翻訳・吹き替えしインターネット配信をしていますが、より多くの方々ご覧いただく機会として「SANAフィルムフェスタ」を開催しています。
 マスメディアが伝えないイラクを知り、戦争のない社会をつくるためのオリジナルな映像を発信し、交流する場です。
 
 
 特別上映「イラクの現在〈いま〉と希望 IFC(イラク自由会議)」40分
SANA衛星テレビ局制作/イラク平和テレビ局 in JAPAN 編集
アメリカによる7年間のイラク占領は数え切れない死者と生活破壊をうみだした。しかしその中でイラクの子どもたち、女性、若者、市民、労働者が平和で民主的なイラクの再建に立ち上がっている。IFC(イラク自由会議)がイラクの希望を切り開いている。イラク市民が設立したサナテレビが真実のイラクを伝える。
  その他、最新映像より
 
 
主催:イラク平和テレビ局 in Japan・兵庫
  (連絡先)黒川 078-784-2430  安東 090-3828-9579
   

《料金》大人1000円 シルバー/学生/障がい者500円


[貸館]『アリラン−Arirang−』上映会
2010年4月18日(日)17:00開演 (16:30開場)
 
『アリラン−Arirang−』(韓国/1968/16mm)
原作:羅雲奎 監督:兪賢穆
 
 
お問い合せ:Arirang418@gmail.com
    

《上映協力費》大人1,000円 学生・シルバー 500円

提供:アジア映画社  協力:神戸映画資料館


[貸館]SANAフィルムフェスタ「マスメディアが伝えないイラクがここにある」
2010年3月28日(日)14:00〜
 「SANA(光)衛星テレビ」は、世界から募金が集められ、イラクの市民メディアとして2007年4月に誕生しました。自由平等で平和なイラクの再建をめざす「イラク自由会議」が番組制作・運営を行い、民衆の文化、労働、教育、女性、子どもなどをテーマにニュース映像やドキュメンタリー番組などを放送しています。
 「イラク平和テレビ局inJAPAN」は、その番組を日本で観られるように翻訳・吹き替えしインターネット配信をしていますが、より多くの方々ご覧いただく機会として「SANAフィルムフェスタ」を開催しています。
 マスメディアが伝えないイラクを知り、戦争のない社会をつくるためのオリジナルな映像を発信し、交流する場です。
 
 
 特別上映「イラクの現在〈いま〉と希望 IFC(イラク自由会議)」40分
SANA衛星テレビ局制作/イラク平和テレビ局 in JAPAN 編集
アメリカによる7年間のイラク占領は数え切れない死者と生活破壊をうみだした。しかしその中でイラクの子どもたち、女性、若者、市民、労働者が平和で民主的なイラクの再建に立ち上がっている。IFC(イラク自由会議)がイラクの希望を切り開いている。イラク市民が設立したサナテレビが真実のイラクを伝える。
  その他、最新映像より
 
 
主催:イラク平和テレビ局 in Japan・兵庫
  (連絡先)黒川 078-784-2430  安東 090-3828-9579
   

《料金》大人1000円 シルバー/学生/障がい者500円


[貸館]『都会の夢』
2010年3月6日(土)18:30〜
         7日(日)13:30〜 / 16:00〜 / 19:00〜

 
街をうろつく家出娘と、ネットカフェで寝泊りをして日雇い労働で生活している中年男の物語を軸に、優柔不断で気弱な青年とその家族のゆがんだ肖像、うだつのあがらないDJとその姿に業を煮やしている恋人ら、都会に住む様々なコミュニケーション不全の人々が登場する群像劇。ともすればシリアス一辺倒になりがちな題材をズレたユーモア感覚を交えて描写している。
家出してきた田舎娘・久嶋留美を演じるのは、舞台から映画まで、活躍の場を拡げている重実百合。ネットカフェで暮らす中年男・井草順平役は関西の賞レースを総ナメしているコントマスター・チョップリンの小林幸太郎が好演。そして「都会」に生きる人々にも、山脇 唯(ヨーロッパ企画)や西野恭之介(チョップリン)など個性豊かな俳優陣が名を連ねている。
2008年、大阪と東京で行われたCO2上映展での発表を大盛況に終え、2009年初春にはドイツの映画祭The 2nd Asian Hot Shots Berlinで招待上映されるなど、各地で話題を集めた「都会の夢」が神戸映画資料館にて上映決定!
 
『都会の夢』(2008/85分/DVCAM)
■キャスト
重実百合 小林幸太郎 小林政善 山脇 唯 DJ.KOJI
河村宏正 藤井美保 岬 千鶴 古賀聖司 大庭高志
風太郎 西野恭之介
■スタッフ
監督・脚本・編集:髙木駿一
撮影:谷 康夫  撮影助手:倉本光佑、山川公平 
照明:熊谷宗洋 照明助手:白鳥友輔、満若勇咲
録音・MA:浅井佑介 録音助手:恩田美菜、丸尾菜々子 
MA:木本幸弘、藤井智布 
助監督:梅澤和寛、小谷忠典(衣装)、原田冬馬(小道具)
制作:真栄城 雄、三丸 聡 制作進行:井上智江、村岡善輝、吉田永子
記録:木下雄介 グラフィックデザイン:三輪景子 ヘアメイク協力:中本由理
 
『ある冬の末に』(2009/13分/DV)
監督・脚本:髙木駿一
撮影:西田英代 音楽:ha-gakure『光』
出演:谷口勝彦 牧野秀樹
その美しい青年は、死に至る病におかされていた。
生と死、性と詩、まどろんだ意識の中に彼が見た景色とは。
ha-gakureの名曲『光』からのインスパイアで制作された、最新作。
 
 
主催:感覚基地
  (お問い合せ)kankakukichi@hotmail.co.jp
 
都会の夢サイト
   

《料金》前売1000円 当日一般1200円 当日学生1000円


[貸館]神戸芸術工科大学 アスタ・アニメ上映会
2010年2月13日(土)17:00〜
毎月1回(2010年3月まで:予定)神戸映画資料館でアニメ上映会を開催します。
 

 
「フイチンさん」
制作:エクラアニマル (計60分)
原作:上田トシコ  企画:本多敏行 
監督:湖山禎崇   プロデューサー:豊永ひとみ
キャスト
フイチン:柳沢三千代
リイチュウ:笹本優子
チンナイ:氷上恭子
http://darumad.hp.infoseek.co.jp/fitin.html
主催:神戸芸術工科大学
   

《料金》無料


[貸館]ホラー映画向上委員会 MebiusRing 上映会
2010年2月6日(土)16:00 / 18:00
『シェラ・デ・コブレの幽霊』THE GHOST OF SIERRA DE COBRE
(アメリカ/1964/50分/16mm/日本語字幕無し)
ジョセフ・ステファノ(制作/監督/脚本)
コンラッド・ホール(撮影監督)
キャスト
マーティン・ランドー
ダイアン・ベイカー
ジュディス・アンダーソン
1965年制作のこの作品は本国アメリカでは「怖すぎる」と言う事でお蔵入りしてしまい、日本では1967年の日曜洋画劇場で1度流れたのみと言う正真正銘の幻の映画。
タイトルすら知らない人が多い中、渇望するほど見たいと思っている人が少なくない事も確かでしょう。
この映画が神戸映画資料館で上映できる事になったのは、数々の奇跡とご協力があってこそです。
皆さま、この機会にぜひ幻を体感してみませんか?
上映は座席数が限られているため、完全予約制を取らせていただいております。
ご予約のお申込みは下記のアドレスにて承っております。
ご予約は先着順になっておりますので、詳しい注意事項などは下記サイトにてご覧下さいませ。
 
主催・予約・お問い合せ:ホラー映画向上委員会 MebiusRing
   

完全予約制(受付は終了いたしました)


[貸館]SANAフィルムフェスタ「マスメディアが伝えないイラクがここにある」
2010年1月24日(日)14:00〜
 「SANA(光)衛星テレビ」は、世界から募金が集められ、イラクの市民メディアとして2007年4月に誕生しました。自由平等で平和なイラクの再建をめざす「イラク自由会議」が番組制作・運営を行い、民衆の文化、労働、教育、女性、子どもなどをテーマにニュース映像やドキュメンタリー番組などを放送しています。
 「イラク平和テレビ局inJAPAN」は、その番組を日本で観られるように翻訳・吹き替えしインターネット配信をしていますが、より多くの方々ご覧いただく機会として「SANAフィルムフェスタ」を開催しています。
 マスメディアが伝えないイラクを知り、戦争のない社会をつくるためのオリジナルな映像を発信し、交流する場です。
『アメリカ帰還兵イラクに誓う』(制作:マブイ・シネコープ)
 「許しを請うのではなく……」
 「イラクの人々と直接連帯できることがわかった。これをみんなに伝えたい」
 2003年アメリカ陸軍兵士としてイラクに派遣されたアーロン・ヒューズは、そこで多くの不正義と、人間破壊の現場を目の当たりにする。
 2001年9月11日、ニューヨークで起こったテロ事件を見て、T・Jブオノモは「自分たちの国が攻撃されている、米国を守らなければならない」と軍隊に入隊する。が、イラク戦争に反対の声を上げ2007年除隊させられる。
 IVAW(反戦イラク帰還兵の会)で活動していた彼らが、2009年3月再びイラクを訪れた。
 抑圧ではなく、戦争と占領を終わらせるため、イラクそして世界の人々とともに歩んでゆく決意を彼らは語る。
 元占領軍兵士のことばは、イラクの人々にどのように響くのだろうか。
*参考『アメリカ帰還兵(IVAW)イラクに誓う』上映運動のページ
[同時上映]サナ衛星テレビ番組より
『2008年バクダットーサドルシティ〜米軍による空爆被害ー3月25日〜5月4日』

 
 
主催:イラク平和テレビ局 in Japan・兵庫
  (連絡先)黒川 078-784-2430  安東 090-3828-9579
   

《料金》大人1000円 シルバー/学生/障がい者500円


[貸館]神戸芸術工科大学 アスタ・アニメ上映会
2010年1月9日(土)17:00〜
毎月1回(2010年3月まで:予定)神戸映画資料館でアニメ上映会を開催します。
 

 
「だるまちゃん」シリーズ2本
「キャラ丸くん」2本

制作:エクラアニマル (計60分)
 
主催:神戸芸術工科大学
   

《料金》無料


[貸館]神戸活動写真倶楽部 港館 presents
m a g i c k

2009年12月13日(日)15:00〜 / 19:00〜
 
『ビール瓶の想い』
脚本・監督:アカツキ サトシ
出演:ステラビール × eri & mizuho × アカツキ サトシ
パブのテーブルに置き去りにされたビールの空瓶。
リサイクルされるのか、はたまたゴミ捨て場に埋められるのか?
憂鬱な未来を描いてた彼の身に起こった不思議な出来事の話。
 
『into that world』
監督:吉田勝二 脚本:アカツキ サトシ
出演:原田功一 × 安田高彰 × アカツキ サトシ
酒の肴に心霊談義をしていた二人の男。
ちょっと面白い物を見せましょうと言う怪しい男に連れられて怪しいビルの一室へ。
そこで二人が体験するちょっとあぶない実験の話。
 
『昼下がりのカフェにて、文房具店の話』
監督:衣笠竜屯 脚本:アカツキ サトシ
出演:林絢子 × アカツキ サトシ
とあるカップルの別れの日。
気まずい沈黙をなんとか破ろうと頑張ってみた男のお話の話。
 
*** with special events ***
 
magic show by
fuga
神戸を中心に活躍するマジシャン。
テーブルからステージまで幅広くこなす。
得意技は鳩出し。
 
live music by
miho
自身の根底にあるもの「愛」
奇跡のような出会いを力強く繊細に歌う。
4月にシングル“history of love”をリリース。
 
主催:神戸活動写真倶楽部 港館
  (お問い合せ)sattoangel@hotmail.com
   

《料金》前売1500円 当日2000円


[貸館]神戸芸術工科大学 アスタ・アニメ上映会
2009年12月12日(土)13:00〜
毎月1回(来年3月まで:予定)神戸映画資料館でアニメ上映会を開催します。
12月は神戸映画資料館収蔵の珍しい日本のアニメーションをご覧いただきます。
「猿正宗」
(1930/12分)監督:村田安司
 
「茶目子の一日」
(1931/7分)監督:西倉喜代治
 
「のらくろ伍長」
(1934/11分)監督:村田安司
 
「ちんころ平平玉手箱」
(1936/8分)監督:大藤信郎
 
「べんけい対ウシワカ」
(1939/14分)監督:政岡憲三
 
「桜」
(1946/8分)監督:政岡憲三
 
主催:神戸芸術工科大学
   

《料金》無料


これまでのプログラム|神戸映画資料館

※内容は予告無く変更する場合があります。

※作品によっては、経年退化で色褪せしている場合がございます。予めご理解ご了承の上、ご鑑賞くださいますようお願い申し上げます。